内容(「CDジャーナル」データベースより)映画音楽の大御所ルグランがサティの作品を演奏した興味津々のアルバム。ルグラン自身この録音は最高に楽しんだというが,各曲を手の内に収め,すっかり自分のものにした自由自在な演奏だ。音も軽く,ノリも良く,素敵なサティのアルバムが1つ増えた感じ。